2015年7月14日火曜日

豪快! 横滑り型進水式

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●【ビックリ映像】 豪快な進水式. Daring launching ceremony.
2013/06/06 に公開


●米新型戦闘艦「ミルウォーキー」進水式
2013/12/22 に公開


●豪快! 横滑り型 欧米の進水式
2009/12/23 にアップロード


●横滑りさせる進水式
2009/10/24 にアップロード


●横滑り式 進水式2
2012/12/18 に公開


●横滑り式 進水式3
2012/12/18 に公開



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 おまけ
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●大型釣り船の進水式
2013/12/25 に公開


2015年7月11日土曜日

一青窈「かざぐるま」の中国語リメーク曲をパクり!?: 人気シリーズ映画の主題歌

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●かざぐるま♪一青窈 <福島の夏 2010>


●蔡淳佳-等一個晴天(正式中国語リメイク版)


●郁可唯 - 時間煮雨 (電影《小時代》主題曲):パクリ疑惑版


レコードチャイナ 配信日時:2015年7月11日(土) 12時50分  
http://www.recordchina.co.jp/a113762.html

一青窈「かざぐるま」の中国語リメーク曲をパクり!?
人気シリーズ映画の主題歌―中国


●10日、人気シリーズ映画の最新作「小時代4:霊魂尽頭」の主題歌「時間煮雨」が、一青窈の「かざぐるま」の中国語リメークバージョンから盗作したと指摘されている。

 2015年7月10日、人気シリーズ映画の最新作「小時代4:霊魂尽頭」の主題歌「時間煮雨」が、一青窈の「かざぐるま」の中国語リメークバージョンから盗作したと指摘されている。
 新浪が伝えた。

 中国で上映中の「小時代4:霊魂尽頭」では、昨年夏に発表された主題歌「時間煮雨」が、日本の女性歌手・一青窈の「かざぐるま」のパクリだとして当時話題になった。
 ネットユーザーが発見して指摘したものだが、「かざぐるま」そのものではなく、これをリメークした中国語曲からのパクリが疑わしい、と新浪が報じている。

 シンガポールの女性歌手ジョイ・チュア(蔡淳佳)は2007年、「かざぐるま」の中国語バージョン「等一個晴天」を発表。
 こちらは正式に権利を取得したリメーク作品だ。
 新浪の記事内には、「かざぐるま」と「等一個晴天」、「時間煮雨」と「等一個晴天」を比較した楽譜が登場。
 入念なチェックの結果、「かざぐるま」に少しアレンジを加えた「等一個晴天」が、より「時間煮雨」に近いことが明らかになった。

 「時間煮雨」の作曲者は劉大江(リウ・ダージアン)で、もともとソニーレコードでプロデューサーを務め、独立した人物だ。
 リメーク曲を堂々とパクったと思われるこの人物について、記事では
 「前科がないとは考えられない」
 「音楽に詳しい人は過去作品から探してみてほしい」
としている。



レコードチャイナ 配信日時:2015年7月21日(火) 22時15分
http://www.recordchina.co.jp/a114444.html

一青窈「かざぐるま」をパクリ?
中国の人気若手作家が関与否定「作曲家に聞いて」―中国

  2015年7月19日、人気シリーズ映画の最新作「小時代4:霊魂尽頭」主題歌が、日本語曲のパクリを指摘されていることについて、原作者で監督のグオ・ジンミン(郭敬明)がコメントした。
 新浪が伝えた。

 人気シリーズ最新作「小時代4:霊魂尽頭」は現在、中国で上映中。
 この主題歌「時間煮雨」について、日本の人気歌手・一青窈が歌った「かざぐるま」の中国語リメーク曲「等一個晴天」からのパクリが疑われている。
 なお、「等一個晴天」は2007年、シンガポールの女性歌手ジョイ・チュア(蔡淳佳)が歌ったものだ。

 19日、「小時代」の原作者で、映画の監督も務める小説家のグオ・ジンミンがインタビューに答えた。
 ネット上で論争になっているパクリ疑惑について、二つの曲を聴き比べたことがないといい、
 「うわさ話とは捉えどころのないもの」
とコメント。
 「もし盗作だと思うなら、作曲家に聞いてほしい。
 僕自身は作詞しかしていないので、曲についての質問には答えられない」
と語り、自身はパクリ疑惑に無関係であることを主張している。



2015年7月10日金曜日

水の中を走るオートバイ、そしてトラック

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●水中を走る日本製バイクに海外驚愕!外国人「どうなってるんだ?ホンダかっこよすぎ!」
2014/12/27 に公開
水中を走る日本製バイクに海外驚愕!外国人「どうなってるんだ?ホンダかっこよすぎ!­」
動画は3年程前にタイで起こった大洪水時に撮影されたもので、川と化した道路をバイク­で突き進む男性の姿が映されています。そのバイクは、HONDAのNSR150(14­9cc、水冷2ストローク単気筒)。日本国内でも希少車として人気がある1台です。そ­の姿に海外からも絶賛のコメントが多数寄せられていました。
当チャンネルの動画をご視聴いただきありがとうございます。Yoridori movieと申します。テレビでは報道されないニュースや面白いニュース、癒されるニ­ュースやショッキングなニュースなど独自の視点で動画配信をしていきます。 拡散の意味を込めましてもグットクリック&チャンネル登録も是非お願いします。


 車を水中で走らせるときのメカ上の最も注意するところは2つ。
1].プラグとコードのジョイント部分の防水
2」.マフラーに水が入らないようにすること。

 トラックはその仕様になっているようである。
 オートバイはマフラーにパイプをとりつけて水が入らないようにしてある。
 プラグ部分の防水はどのようにしているのだろう。



●【海外の反応】「さすが日本製」日本製トラックの設計への拘りに海外が感動!!
2015/04/28 に公開
2011年にオーストラリア・ビクトリア州エルサムで発生した洪水で活躍したという「­いすゞ」製消防車の映像が話題になっていました。




●海外の反応「面白すぎるw」ロシアを生き抜く日本車の性能に世界が仰天




●【海外の反応】「ワロタw」ホンダのスポーツカーが海外の道路で見せた光景にビックリ!!
2015/05/16 に公開
今回NSXが走っているのは・・・水の中。なんでも舞台は豪雨で冠水してしまったフロ­リダの道路だそうなのですが、タイヤが大きく車高が高い車ならともかく、車高が低くく­車体の半分ほどまで水に浸かった状態でズンドコ進んでいるのです。

2015年7月8日水曜日

ホームレス男性によるピアノ演奏の動画が大ヒット!



●Homeless Man Plays Piano Beautifully (Sarasota, FL) (ORIGINAL)



ロケットニュース24     2015年7月1日
http://rocketnews24.com/2015/07/01/603046/

ホームレス男性によるピアノ演奏の動画が大ヒット!
 「素晴らしい」「信じられない」と海外ネットユーザー大絶賛!!

 現在、Facebook にアップされた1本の動画が、わずか1日で100万回以上再生される大ヒットとなっている。
 アップ主が添えたコメントによると、内容は「ホームレスの男性がピアノを弾いているシーン」のようだ。
 実際に見てみると……や、やばい!

 視聴したネットユーザーから
 「素晴らしい!」
 「信じられない」
 「美しい……」
といった賞賛コメントが多数書き込まれているのも納得の演奏! 
 海外のニュースサイトにも取り上げられているこの動画は、今後さらに再生回数を伸ばしそうな予感がするぞ。

●・フロリダで撮影された動画

 映像は、アメリカ・フロリダ州のサラソータで撮影されたらしい。
 なぜピアノが外に? 
と思うかもしれないが、サラソータの街中には、公共のピアノが至るところに設置されているとのこと。

●・身なりからは想像がつかない演奏

 ピアノを演奏している男性は、髪の毛ボサボサ、ひげボーボー。
 お世辞にもキレイな身なりとは言い難い。
 しかし、彼の演奏は……。
 なお曲は、アメリカのロックバンドStyxの『Come Sail Away』とのこと。

 それにしても、もし筆者(私)が街中でこんなシーンを目の当たりにしたら、間違いなく足を止めて聴き入ってしまうだろう。
 その場にいて生で聴いた人がうらやましい〜!

●・過去にもホームレスのピアノ演奏を紹介

 ちなみに、ロケットニュース24では以前に、「カナダ・エドモントのホームレス男性が弾くピアノ」についてもご紹介している。
 こちらも思わず惹き付けられる演奏なので、あわせてチェックしてみよう!



2015/7/8 13:03 - TABI LABO
http://tabi-labo.com/151780/homeless-piano/

「370万円の音色」を奏でる、51歳のホームレスに感動の声【路上のピアニスト】

 フロリダ州のサラソータ市では、政策の一環として、路上に公共のピアノが設置されている。
 これだけでも素敵な話だが、ここで取り上げたいのは、そのピアノで美しい演奏を奏でた、ある男性についてだ。

 彼の名は、ドナルド・グールドさん。
 51歳のホームレスだ。
 彼が演奏する動画がFacebookに投稿された後、再
 生回数は520万回を超え、シェアの数はなんと17万以上に。

●:ホームレスの男性に秘められた悲しい物語

 ネットを通して有名人となったグールドさんだが、当の本人はピアノを弾いて少しの日銭を稼ごうとしただけで、こんな騒ぎになるとは思っていなかったと語る。
 グールドさんは若い頃、アメリカ海兵隊に所属しクラリネットを演奏していた。
 その後、ミシガン州の大学で音楽の勉強をしていたのだが、学費が払えず卒業できなかったという経験を持つ。
 その後、家庭を持ったが妻を亡くし、その辛さから逃れるように、薬物に溺れるように。
 息子を保護施設へと引き取られ、グールドさんは、ホームレスとなった。

●:美しい音色から広がった助け合いの輪

 彼の音色に感動した地元住人の一人であるジャクリーン・ベヴァンさんが、2015年7月1日にクラウドファンディングサイトのGoFundMeで募金ページを立ち上げた。
 募金は、グールドさんの生活費だけでなく、大学の単位を再度取得するために使用されるという。
 ページ公開後、わずか1週間ほどで3万ドル(日本円でおよそ370万円)が集まった。
 Facebookに投稿された動画が一人の男性の人生を好転させるきっかけとなったわけだ。

Licensed material used with permission by Sly Dylan



2015年7月7日火曜日

怖ッそろしい自転車のワザ:一歩踏み外したら命の保証はなし!

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●Brumotti - Road Bike Freestyle 2
2015/06/30 に公開 1,742,171


ロケットニュース24 2015/07/06
http://rocketnews24.com/2015/07/06/604195/

一歩踏み外したら命の保証はなし! 
自由自在にロードバイクを乗りこなすフリースタイルがスゴすぎる!!

 「フリースタイル」と聞けば、おそらくほとんどの人はサッカーを思い浮かべることだろう。
 しかし、その種類はさまざまで、バスケにウインタースポーツ、ダンスだってある。
 例えば今回ご紹介するバイクもそのひとつだ。

 そしてそんなバイクのフリースタイルで驚くべき映像が撮影されたので、動画「Brumotti – Road Bike Freestyle 2」と合わせてお伝えしたい。
 一歩踏み外せば命が危ないような場所でもスイスイ……驚きの光景は必見だ!

・ロードバイクでフリースタイル

 まずお伝えしておきたいのは、このバイクがロードバイクということ。
 ロードバイクといえば、「ツール・ド・フランス」で使用されるような
 ……その名の通り “道” を走るためのバイクだ。

 いわゆる高速で走るために作られているため、タイヤも細め。
 決してバランスに優れているバイクという訳ではない。
 ところが! 
 元バイクトライアル世界王者ビットリオ・ブルモッティさんは、ロードバイクでフリースタイルを華麗に決めてしまうのである!!

●・桁外れのバランス感覚

 動画を再生してみると、驚きの光景を確認できる。
 工事現場にはじまり、飛行機の上などなど、ブルモッティさんはとてもロードバイクで行けないようなところを進んでいく。
 まるでサーカス……神業ともいえるテクニックだ!

●・驚かずにはいられない後半

 そしてもっとも注目して欲しいのは、動画の後半部分。
 海岸沿いにあるガードレールの上、さらには橋のアーチ上であっても、彼はロードバイクで乗りこなしてしまう。
 見ているこちらの背筋が凍ってしまうような様子は、ぜひご自身の目で確認して欲しい。



2015年7月3日金曜日

かつてない姿勢でゴールしたバイクレーサー:

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●2015/06/29 に公開


ロケットニュース24 2015/07/03 
http://rocketnews24.com/2015/07/03/603422/

完全に空気椅子! 
かつてない姿勢でゴールしたバイクレーサーが激撮される

 スピードを競う競技は、危険がつきものだ。
 そのため、ゴールを通過するまで気を抜くことはできず、選手には正しい姿勢が義務づけられている。
 もちろん、ゴール前でガッツポーズをするのも禁止されており、しようものなら罰則対象となる。

 そんな中、海外のバイクレースにおいて、かつてない姿勢でゴールしたレーサーが激撮されたのでご報告したい。
 一体、どんな姿勢だったのか。
 その様子は、動画「crazywin」で確認できるぞ!

 さっそく、動画を見てみると
 ……先頭を走っていたバイクが大きくバランスを崩すとコースを外れてしまう。
 遠心力に振り回され、バイクは外壁に向かって一直線。
 ぶ、ぶつかるっーー!!!! 
 そう誰もが思うようなシーンが映し出される。
 だがしかし!

 なんとレーサーは激突手前で神回避! 
 何とか体勢を立て直し、そのまま空気椅子をしながらゴールしてしまうのである! 
 こ、これはスゴい。
 なんというバランス感覚
 ……しかも先頭でチェッカーフラッグを通過したのだから余計にスゴい。

 結果がどうなったのかまでは不明だが、彼は大きくコースを外れてしまったため、おそらく失格になったことだろう。
 とはいえ、無事なようで何より。
 彼の類い稀なるバランス感覚があれば、きっと次は優勝できるはずだ。


 現在バイクライダーはハングオンで膝を路面をこするような形でカーブを切る。
 とすると、膝が道路に擦れて骨が粉砕されてしまうのではないという疑問が湧く。
 それをカバーするのが「膝当て:バンクセンサー(ニースライダー)」というものである。


wikipediaから
 ハングオン(ハングオフ)ではライダーが腰を内側に落とし膝を開くため、ライディングスーツ(レーシングスーツ)の膝の外側を路面に擦ることが多い。
 路面に膝を擦るとライディングスーツが削れて穴が空いてしまうため、現在のライディングスーツの中には、この部分にプラスチック製や革製の「バンクセンサー」または「ニースライダー」と呼ばれる突起物が付いているものもある。
 多くの場合、バンクセンサー(ニースライダー)は交換できるので、路面に擦って削れても問題ない。バンクセンサー(ニースライダー)が考案される前は、膝の部分にガムテープなどを厚く貼って対処する例も見られた。








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2015年7月2日木曜日

「自衛隊は最強の軍隊です」、ガンダムを実践配備する?:中国軍はトランスフォーマーで対抗?

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●日本自衛隊資料


レコードチャイナ 配信日時:2015年7月2日(木) 9時13分
http://www.recordchina.co.jp/a112988.html

中国国営テレビの「自衛隊資料映像」にガンダムが登場!
=中国ネット「吹いたわ!」
「日本がガンダム持ってるなら、もう負け決定」

2日、中国網によると、中国中央テレビが6月30日に放送した番組で、日本の自衛隊を紹介する資料映像の中に「ガンダム」が映っていたことが、ネットユーザーの間で話題になっている。
2015年7月2日、中国網によると、中国中央テレビ(CCTV)が6月30日に放送した番組で、日本の自衛隊を紹介する資料映像の中に「ガンダム」が映っていたことが、ネットユーザーの間で話題になっている。

番組は、安倍首相が「安保法制は中国が相手」と述べたことに対して、
中国側が「身の程知らず」と応じたことを紹介しつつ、
自衛隊について専門家を招いて説明 している。
その際、「自衛隊資料映像」として戦闘機や潜水艦、戦艦などの映像が流れていたが、その中に日本のお台場にある実物大ガンダムとみられる映像が 含まれていた。
映像は、日清食品のカップヌードルのCM「ガンダム」篇の一部だと思われる。

これを受け、中国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられている。

「ガンダムが自衛隊に配備された!(笑)」
「吹いたわ!CCTVはどこからこの『自衛隊資料』を手に入れたんだよ」

「CCTVは遊んでるのか」
「CCTVにはあきれるね」

「日本はガンダムという恐ろしいものを実用化した!(笑)」「RX-78-2起動試験の映像だ。
 小日本の陰謀はかなり前から進められていた!」

「どっちが『身の程知らず』なのか」
「変なのが混じったな。
 編集した人はクビ決定~」

「日本軍がガンダム持ってるなら、もう負け決定だな」
「投降しよう」



レコードチャイナ 配信日時:2015年7月3日(金) 3時57分
http://www.recordchina.co.jp/a113042.html

ガンダムが自衛隊に配備された!?
中国国営テレビの「自衛隊資料」映像に、
中国のネットから皮肉コメント殺到―中国メディア

2015年7月2日、中国メディア・観察者網は、中国中央テレビ(CCTV)の番組で自衛隊の資料映像として「ガンダム」が登場したと伝えた。

 CCTVで6月30日に放送された時事評論番組「今日関注」で、自衛隊について紹介された際、映像の中に戦闘機や潜水艦に紛れて、日本のアニメキャラクター「ガンダム」の映像が登場した。
 このガンダムは、日清食品のカップヌードルのCM「ガンダム」篇の一部だと思われる。
 ガンダムが映し出されたのは1秒ほどだが、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)では映像が拡散し、大きな話題になった。

 ネットユーザーからは
 「普段はお堅い番組なのにどうした?」
 「またやっちゃったね」「編集ミスか?」
 「CCTVを笑ってやるなよ。
 日本の科学技術は中国の数十年先を行ってる。
 あと数十年したら本当に配備されるかもよ(笑)」
 「ガンダムまで出されたんじゃ手に負えない」
 「終わった。日本軍にはウルトラマンもいるからな!」
 「人民解放軍はザクだな」
 「最近のニュースはどんどんエンターテインメントになってきてるな」
など、皮肉るコメントが多数寄せられている。



レコードチャイナ 配信日時:2015年7月3日(金) 13時46分
http://www.recordchina.co.jp/a113104.html

「ガンダム」が中国国営TVの自衛隊映像に出現、
日中ネットからは「バレてしまった」
「もう負け決定」と皮肉の嵐

 2015年7月3日、中国中央テレビ(CCTV)の番組で、日本の自衛隊を紹介する資料映像に日本のアニメキャラクター「ガンダム」が映っていた。
 思わぬ人気者の“出演”は、中国のネットユーザーに大受けで、「もう負け決定だな」などの反応が続出。
 日本のネットユーザーも「バレてしまった」などと爆笑している。

 中国メディアによると、「ガンダム」が登場したのは、CCTVで6月30日に放送された時事評論番組「今日関注」。
 安倍晋三首相が「安保法制は中国が相手」と述べたとされることに、中国側が「身の程知らず」と応じた、などと紹介しながら、「自衛隊資料映像」として戦闘機や潜水艦、護衛艦などの映像が流れたが、その中に「ガンダム」が紛れ込んでいた。

 日清食品のカップ麺のCM「ガンダム」編の一部とみられ、映し出されたのは1秒ほどだが、目ざとく見つけた視聴者が中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に投稿して映像が拡散し、大きな話題になった。

これを受け、中国のネットユーザーは
「日本はガンダムという恐ろしいものを実用化した!(笑)」
「日本軍がガンダム持ってるなら、もう負け決定だな」
「ガンダムまで出されたんじゃ手に負えない」
「終わった。
 日本軍にはウルトラマンもいるからな!」
「投降しよう」
「CCTVを笑ってやるなよ。
 日本の科学技術は中国の数十年先を行ってる。
 あと数十年したら本当に配備されるかもよ(笑)」
「CCTVは遊んでるのか」
「変なのが混じったな。
 編集した人はクビ決定~」
などとコメント。

日本のネットユーザーからは
「隠してたのにバレてしまった…。
 恐るべしCCTV!」
「やべー。
 極秘情報漏れてる」
「まだZはバレてないんだべ?
 まだ大丈夫」
「おいおい、ドラえもんの地球破壊爆弾もあるんだけど、忘れてない」
「あれ?
 中国はガンダムもどきの変なロボット作ってたじゃない」
などの書き込みが集まり、中には
「中国の笑いのセンスをナメてた」
との声もあった。



サーチナニュース 2015-07-03 22:27
http://news.searchina.net/id/1580116?page=1

「ウルトラマンがウォーミングアップしているぞ」
 「中国国営TVはバカか」など、あきれる中国ネット民
・・・番組の自衛隊資料映像に「ガンダム」登場!=中国版ツイッター

 中国メディア・看天下は2日、中国中央テレビ(CCTV)が6月30日に放送した時事評論番組のなかで、自衛隊の資料としてガンダムの写真を使用したと中国版ツイッター・微博(ウェイボー)で紹介。多くの中国ネットユーザーが注目した。

 記事は、CCTV4(中国語国際チャンネル)の評論番組「今日関注」6月30日放送分において、自衛隊の資料映像としてガンダムの写真を使用したと紹介。
 紹介された機体が「機動戦士ガンダム0079」の作中に登場する「RX-78-2」であると伝えた。

 同報道に対して、微博ユーザーからは
 「こんな厳粛なムードの時に自ら笑いをブチ込んでくるとは」、 
 「世界のメディアを震撼させた。世界の笑いものだ」、
 「中国はときどき、やることが本当におかしいと思う」
 「CCTVはバカなのか」、
 「中国は最大の負け組かもしれない」、
 「心が痛む。
 罰金や停職の処分を下すべきでは」
といったコメントが寄せられた。

 また、
 「孫悟空や亀仙人もそのうち出てきそうだな」、
 「ウルトラマンがもう後方でウォーミングアップしてるぞ」
などの声が出る一方、
 「日本の科学技術は中国を50年リードしているという説に基づけば、日本がガンダムを持っていてもおかしくはない……」、
 「CCTVをバカにしてはいけない。
 日本の技術が中国を数十年リードしているというのは事実なのだから」
といったようにいささか真面目な論調でコメントをするユーザーもいた。

 中国国内の動画サイトで確認してみると、各種艦船や戦闘機などの自衛隊の資料映像が流れるなかで、ほんの一瞬ガンダムが映り込んでいることが確認できる。
 単なるミスとは思えない編集ぶりであり、
 映像スタッフがなにがしかの意図を持って映像を制作した可能性が高そうだ。




●CM 日清食品 カップヌードル「ガンダム」篇



サーチナ 7月24日(金)8時35分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150724-00000020-scn-sci

人民解放軍が「トランスフォーマー」配備!? 
自衛隊「ガンダム」に対抗?=中国メディア


●中国人民解放軍が、ついに「本気」を出した。
 江蘇省の国境警備部隊の基地でこのほど、“トランスフォーマー”の組み立てが完了したのだ。
 中国人民解放軍の機関紙「解放軍報」のニュースサイト、「中国軍網」が報じた。
 (写真は中国軍網の上記記事掲載頁キャプチャー)

 部隊自動車訓練隊の兵士らが余暇の時間を利用して3カ月をかけ、部隊が廃棄した自動車のエンジン、ギア、スプリングなどを溶接して、高さ約4メートルのトランスフォーマーを組み立てた。

 中国では中央電視台(中国中央テレビ、CCTV)が6月30日に放送した時事評論番組で、自衛隊を紹介する資料映像にガンダムの写真を使ったことが話題になった。
 トランスフォーマー制作が「自衛隊のガンダム保有情報」に反応したものであるかどうかは、明らかでない。

 ただ、このトランスフォーマー、ケチをつけるわけではないが、「本物のトランスフォーマー」とは雰囲気がかなり異なる。
 しばらく考えて気づいた。
 長沙国防科技大学が2000年に発表した
 “伝説のロボット”の「先行者」
のデザインセンスが漂ってくるのだ。

 中国はこのところ、日本をはじめとする国外技術を導入して作り上げた高速鉄道を「自主開発」と喧伝。
 ロシアの戦闘機を改良した戦闘機の「J-11」シリーズも「自主開発」と強調している。
 違和感を感じる日本人も多いのではないだろうか。

 しかし、この中国的センスが濃厚な「トランスフォーマー」について、「自主」との主張は一切ない。
 奥ゆかしいではないか。
 すがすがしささえ感じる。

 迷彩色を施したトランスフォーマーは部隊のマスコットとなり、上官らも一緒になり記念写真の撮影に余念がないという。

 なお、韓国軍が「テコンV」を保有しているかどうかは、今のところ不明だ。








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